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名古屋駅徒歩すぐ Rosa Beauty Clinic名古屋院|美容整形・美容皮膚科 施術メニュー完全ガイド
投稿⽇:2026.06.29 最終更新⽇:2026.06.29
加齢とともに目立ちはじめる表情ジワや、咬筋の発達によるエラの張りは、多くの方が抱えるお悩みのひとつです。ボトックス注射は、筋肉の動きを一時的に抑制することで表情ジワを軽減し、咬筋を縮小させて小顔効果をもたらす人気の施術です。
メスを使わないため身体への負担が少なく、施術時間も短いことから、美容医療が初めての方にも選ばれています。Rosa Beauty Clinic名古屋院では、アラガン認定医である土屋雄登院長が、一人ひとりの筋肉の状態を見極めながらオーダーメイドで注入量を調整しています。ここではボトックス注射の仕組みから効果の持続期間、ダウンタイム、注意事項まで詳しく解説します。
Rosa Beauty Clinicの公式YouTubeでは、院内のこだわりや施術の考え方、美容医療のリアルを院長自ら発信しています。今回は【完璧主義の院長が徹底的にこだわった完全個室の院内空間】を院内ツアー形式でご紹介します。
目次
ボトックス注射で叶える小顔・シワ改善|名古屋院の施術詳細
ボトックスの作用メカニズムと効果の現れ方
ボトックス(ボツリヌストキシン)は、神経筋接合部においてアセチルコリンの放出を阻害することで筋肉の収縮を一時的に抑える作用を持つタンパク質製剤です。注入後3〜4日で効果が現れはじめ、およそ2週間でしっかりと効果が発揮されます。表情筋に対して注入した場合の効果持続期間は約3〜4か月で、時間の経過とともに徐々に元の状態へ戻っていきます。
エラやふくらはぎなど体積の大きな筋肉に対しては、筋肉を小さくする目的で注入します。こうした部位では1回の施術ですぐに効果が実感できるわけではなく、3〜4か月に1回の施術を3〜4回繰り返すことで少しずつ筋肉を縮小させていきます。脇や手のひらなどの多汗症治療の場合は、表情筋よりも効果が長く持続することが多いとされています。
このように同じボトックスでも部位と目的によって効果の出方や持続期間は異なります。施術を受ける際には、これらの特性を理解したうえで適切な治療計画を立てることが大切です。
使用薬剤と安全性について
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、用途や予算に応じて2種類の薬剤を使い分けています。ひとつはリーズナブルな韓国製ボツリヌストキシン「ファスト」で、韓国で高いシェアを誇る製剤です。もうひとつは厚生労働省が正式に認可しているアラガン社の「ボトックスビスタ」で、こちらは「オーダーメイドボトックス」として提供されています。
オーダーメイドボトックス(アラガン社ボトックスビスタ)には、34Gの極細針の使用、注入量と部位の電子カルテへの記録保存、必要に応じたお冷やしと痛み軽減ボールの提供が含まれています。また、表情筋への注入に限り14日以内であれば料金の30%で打ち直し(リタッチ)を受けることが可能です。こうした手厚いフォロー体制により、初めての方でも安心して施術を受けることができます。
なお、院長の土屋雄登医師はアラガン認定医であり、薬剤の特性を熟知したうえで一人ひとりの筋肉の状態に合わせた注入量を丁寧に調整しています。注入量が多すぎると不自然な表情になったり皮膚がたるんだりするリスクがあるため、医師の技術力が極めて重要な施術です。
施術部位と効果の持続期間
ボトックスは、額・眉間・目尻・目の下・鼻根・鼻背・小鼻・人中・口角・口の上・エラ・フェイスライン・肩・ふくらはぎ・二の腕・脇など、非常に幅広い部位に対応しています。また、花粉症ボトックスとして鼻腔内への注入も行っています。
表情筋への注入では約3〜4か月の効果持続が見込まれます。効果が完全に切れる前に再注入することで、定着ジワの形成を予防できるため、継続的な施術が推奨されています。エラや肩などの大きな筋肉は、前述のとおり3〜4か月ごとの施術を3〜4回繰り返すことで筋肉を徐々に小さくしていきます。
側頭筋ボトックスとエラボトックスの併用
側頭筋ボトックスは、こめかみ部分に位置する側頭筋にボトックスを注入する施術です。側頭筋は咀嚼に関与する筋肉であり、過度に発達すると頭部の重だるさや頭痛の原因になることがあります。側頭筋ボトックスを注入することで、この重だるさを軽減する効果が期待できます。
エラボトックスと側頭筋ボトックスを併用する場合、咬筋と側頭筋の両方に対してアプローチすることで噛む力のバランスを整えることができます。エラボトックスのみを行うと咬筋だけが弱まり、代償的に側頭筋が発達してしまうことがあるため、バランスの良い小顔効果を得るには併用が効果的です。
ダウンタイムと施術後の注意事項
ボトックス注射のダウンタイムとしては、注射部位に内出血が出る場合があり1〜2週間程度で消退します。また、筋肉の動きを抑制するため一時的な違和感を覚えることがありますが、およそ1か月で慣れていくのが一般的です。
施術後の生活制限として、注入部位のマッサージは1〜2週間避けてください。飲酒や激しい運動、サウナなどは当日は控えるのが望ましいとされています。また、ボトックスには胎児への影響が否定できないため、女性は施術後2か月、男性は3か月の避妊が必要です。妊娠中・授乳中・妊活中の方は施術を受けることができません。
ボトックスの最短施術間隔は2か月とされています。これは抗体が形成されるリスクを低減するためであり、短期間に頻回の注入を行うと薬剤が効きにくくなる可能性があるため注意が必要です。
修正注射(オビソート)について
ボトックスの効果を修正・調整するためのオビソート修正注射にも対応しています。当院で施術を受けた方には、1部位1,650円(税込)という負担の少ない料金で修正注射を受けることができ、2週間に1回のペースでの施術が可能です。効果の出方に微調整が必要な場合でも、きめ細かな対応が受けられます。
| 項目 | 詳細 |
| 作用機序 | アセチルコリン放出阻害による筋収縮抑制 |
| 効き始め | 注入後3〜4日 |
| 効果ピーク | 約2週間 |
| 持続期間(表情筋) | 約3〜4か月 |
| 持続期間(エラ等) | 3〜4か月に1回×3〜4回で縮小 |
| ダウンタイム | 内出血1〜2週間、違和感約1か月 |
| 避妊期間 | 女性2か月・男性3か月 |
| 最短施術間隔 | 2か月(抗体リスク軽減のため) |
| 使用薬剤 | ファスト(韓国製)/ ボトックスビスタ(アラガン社・厚労省認可) |
| リタッチ | 表情筋14日以内・料金の30% |
| 使用針 | 34G極細針 |
ヒアルロン酸注入で若々しさを取り戻す|持続期間・部位別の注入量目安
年齢を重ねるにつれ、頬のボリュームダウンやほうれい線・マリオネットラインの深まり、こめかみの凹みなど顔立ちの変化を感じる方は少なくありません。ヒアルロン酸注入は、加齢によって失われたボリュームを補い、シワや凹みを改善するための代表的な施術です。もともと体内に存在する成分であるため安全性が高く、万が一の場合にはヒアルロニダーゼ(溶解酵素)で溶かすこともできるリバーシブルな治療法です。ここではヒアルロン酸注入の効果や持続期間、部位別の注入量、そしてダウンタイムや注意事項について詳しくご紹介します。
ヒアルロン酸注入の効果と持続期間
ヒアルロン酸はもともと人体の皮膚や関節液に含まれるムコ多糖類であり、水分保持力に優れた成分です。美容医療で使用されるヒアルロン酸製剤は架橋(クロスリンク)処理が施されており、体内でゆっくりと吸収されていくよう設計されています。
ヒアルロン酸注入の効果は、施術直後から実感できます。注入した部分にボリュームが加わり、シワや凹みが目立たなくなります。持続期間は使用する製剤や注入部位によって異なりますが、一般的には6〜12か月とされています。時間の経過とともに体内で自然に吸収されるため、効果を維持するには定期的な追加注入が推奨されます。
使用薬剤の特徴
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、2つの製剤ラインを採用しています。ひとつはリーズナブルな韓国製ヒアルロン酸「チャウムプレミアム」で、コストパフォーマンスに優れた製剤です。もうひとつはアラガン社の「ジュビダームシリーズ」で、厚生労働省の認可を受けた安全性の高い製剤です。
ジュビダームシリーズには複数のラインナップがあり、注入部位の深さや求められる硬さに応じて使い分けることが可能です。たとえば皮膚の浅い層への注入には柔らかい製剤を、鼻筋やあご先など形を保つ必要がある部位には硬めの製剤を選択します。土屋院長は患者さまの骨格や皮膚の厚みを考慮し、最適な製剤と注入量を提案しています。
部位別の注入量目安
ヒアルロン酸は注入する部位によって適切な量が異なります。以下に各部位の一般的な注入量の目安をまとめます。あくまで目安であり、実際の注入量はカウンセリング時に医師が骨格や皮膚の状態を確認のうえ決定します。
| 注入部位 | 目安量(cc) |
| ほうれい線 | 1〜2 |
| ゴルゴライン | 1〜2 |
| マリオネットライン | 1〜2 |
| こめかみ | 1〜2 |
| 額 | 1 |
| 鼻筋 | 0.5〜0.7 |
| 鼻尖 | 0.5〜0.7 |
| 唇 | 1〜2 |
| 顎先 | 0.5〜1 |
「ヒアル顔」リスクと適正注入量の考え方
ヒアルロン酸注入で注意すべきリスクのひとつが、いわゆる「ヒアル顔」です。これは過剰なヒアルロン酸注入によって顔全体が不自然にふくらみ、違和感のある表情になってしまう状態を指します。
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、「入れすぎない」ことを基本方針としています。加齢によって失われたボリュームを自然に補うという考え方に基づき、若い頃の顔に近づけるのではなく、今の骨格に合ったバランスを追求します。そのため一度に大量のヒアルロン酸を注入するのではなく、少量ずつ経過を見ながら追加していくアプローチを採用しています。
万が一イメージと異なる仕上がりになった場合でも、ヒアルロニダーゼ(溶解酵素)を注入することでヒアルロン酸を溶かすことが可能です。この可逆性がヒアルロン酸注入の大きなメリットのひとつと言えます。
ダウンタイムと施術後の生活制限
ヒアルロン酸注入のダウンタイムとしては、注入部位の内出血が1〜2週間、ツッパリ感が1〜2週間続くことがあります。内出血はメイクでカバーできる程度のものがほとんどです。
施術後の生活制限として、飲酒・激しい運動・サウナなどは2〜3日間控えてください。また、注入部位へのマッサージは1〜2週間避けてください。マッサージによってヒアルロン酸が移動し形状が崩れる可能性があるためです。施術当日のメイクは可能ですが、注入部位を強くこすらないよう注意してください。
糸リフト・切開リフトで実現するたるみ改善|名古屋院のリフトアップ施術
頬やフェイスラインのたるみは、見た目年齢を大きく左右する要因のひとつです。たるみの程度や求める効果に応じて、切らずにリフトアップする「糸リフト」と、より長期的かつ根本的な改善を目指す「切開リフト」の2つのアプローチがあります。Rosa Beauty Clinic名古屋院では、院長の土屋雄登医師が韓国で糸リフトのディプロマを取得しており、豊富な症例経験に基づいた施術を行っています。ここでは糸リフトと切開リフトそれぞれの特徴、ダウンタイム、注意事項について解説します。
糸リフトの効果と持続期間
糸リフトは、特殊な突起(コグ)のついた医療用の糸を皮下に挿入し、物理的にたるんだ組織を引き上げる施術です。挿入された糸が皮下組織を持ち上げることで即時的なリフトアップ効果が得られるとともに、糸の周囲にコラーゲンが増生されることで肌のハリや弾力が改善していきます。
物理的なリフト効果の持続期間は約3〜6か月で、コラーゲン増生による効果は約1年にわたって持続します。糸自体は1〜1.5年かけて体内で溶解していきます。効果を維持するためには半年から1年に1回、長くても2年に1度のペースでの施術が推奨されます。
Rosa Beauty Clinic名古屋院での糸リフトの施術時間は約45分です。麻酔は局所麻酔に加え、約8割の方が笑気麻酔を併用されています。会員価格では糸1本16,500円(税込)からと、継続しやすい価格設定となっています。
糸リフトのダウンタイムと経過
糸リフトのダウンタイムとして、施術当日から翌日にかけて痛みのピークがあり、その後1〜2週間かけて痛みは落ち着いていきます。内出血は1〜2週間程度で消退します。腫れについては1〜3か月かけて徐々に引いていきます。
施術後の完成度としては、1か月の時点で7〜8割程度の仕上がりとなり、3か月で最終的な完成形に近づきます。口周りは糸リフトで最も違和感が出やすい部位ですが、デザインの工夫によって軽減することが可能です。引きつれ感については8割の方が6か月から1年で回復します。
切開リフトの効果と持続期間
切開リフト(フェイスリフト)は、耳の前や耳の後ろを切開し、皮膚の下にあるSMAS(表在性筋膜)を引き上げて固定するリフトアップ手術です。皮膚だけでなく筋膜レベルからたるみにアプローチするため、糸リフトよりも大幅なリフトアップ効果が期待でき、持続期間も5〜10年と長期にわたります。
施術時間は範囲や術式によって2〜8時間程度かかります。たるみが強い方や、糸リフトでは十分な効果が得られなかった方、長期的な効果を求める方に適した施術です。
切開リフトのダウンタイムと注意事項
切開リフトは外科手術であるため、糸リフトと比較するとダウンタイムが長くなります。痛みは1〜2週間、内出血は2〜4週間、腫れは1〜3か月程度続きます。
完成度の目安としては、1か月で半分程度の仕上がり、半年で7割、1年で最終的な完成形となります。傷跡は1か月は赤みがあり、3〜6か月で白い線状になりますが、完全に消えることはありません。ただし耳の前後の切開であるため、髪型やメイクでカバーしやすい位置に設計されています。
感覚障害(施術部位のしびれや感覚の鈍さ)が出ることがありますが、8割の方が6か月から1年で回復します。喫煙者は血流の低下による傷の治りの遅れや感染リスクの上昇があるため、施術前後3か月は禁煙が必要です。
| 比較項目 | 糸リフト | 切開リフト |
| 施術時間 | 約45分 | 2〜8時間 |
| 持続期間 | 物理的リフト3〜6か月 / コラーゲン増生約1年 | 5〜10年 |
| 痛み | 1〜2週間(当日〜翌日ピーク) | 1〜2週間 |
| 内出血 | 1〜2週間 | 2〜4週間 |
| 腫れ | 1〜3か月 | 1〜3か月 |
| 完成時期 | 1か月で7〜8割→3か月完成 | 1か月で半分→半年7割→1年完成 |
| 傷跡 | なし(針穴のみ) | 1か月赤み→3〜6か月白線(消えない) |
| 麻酔 | 局所+笑気(8割使用) | 局所+笑気 または全身麻酔 |
| 感覚障害 | − | 8割が6か月〜1年で回復 |
目元の悩みを解決する施術|埋没法・裏ハムラ法・表ハムラ法
目元は顔全体の印象を大きく左右するパーツです。二重まぶたへの憧れ、目の下のたるみやクマなど、目元に関するお悩みは多岐にわたります。Rosa Beauty Clinic名古屋院では、土屋雄登院長が数千件に及ぶ埋没法の症例経験を持ち、韓国での目元整形ディプロマも取得しています。ここでは、代表的な目元の施術として埋没法、裏ハムラ法、表ハムラ法・ミッドフェイスリフトの3つを詳しく解説します。
埋没法(二重整形)の施術内容
埋没法は、まぶたの皮膚に極細の医療用糸を通して二重のラインを作る施術です。切開を伴わないため傷跡がほとんど残らず、ダウンタイムも比較的短いのが特徴です。施術時間は約45分で、まぶたに開ける穴の大きさはわずか0.5mm程度です。
麻酔は局所麻酔を使用し、ご希望に応じて笑気麻酔を併用することも可能です。使用する糸は7-0ナイロン(0.06mm)で、心臓血管外科でも使用される極めて細い医療用縫合糸です。この繊細な糸を使用することで、まぶたへの負担を最小限に抑えています。
埋没法の術式と仕上がり
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、主に2つの術式を採用しています。ひとつは「ダブルループ法」で、糸を二重にループさせて固定力を高めた方法です。もうひとつは「韓国式6点留め(自然癒着法)」で、6か所の固定点を設けることでより自然で持ちの良い二重ラインを実現する術式です。
ダウンタイムとしては、痛みが2〜3日、内出血が1〜2週間、腫れが1〜2週間程度です。完成度は1か月の時点で7割程度、3か月で最終的な仕上がりとなります。メイクは傷以外の部分であれば施術当日から可能ですが、傷のある部位のメイクは2週間後からとなります。コンタクトレンズは2〜3日間の使用を避けてください。
裏ハムラ法の施術内容と経過
裏ハムラ法は、目の下のたるみやクマを改善するための施術です。下まぶたの裏側(結膜側)から切開するため、皮膚の表面に傷跡が残りません。目の下に突出した眼窩脂肪を、凹んでいるティアトラフ(目の下の溝)へ移動させることで、膨らみと凹みを同時に改善する手法です。
施術時間は2時間以上かかり、麻酔は局所麻酔と笑気麻酔を使用します。抜糸は2〜3日後に行います。ダウンタイムとしては、痛みが1〜2週間、内出血が2週間程度、腫れは1〜2か月かけて徐々に引いていきます。完成度は1か月の時点で半分程度、3〜6か月で最終的な仕上がりとなります。
裏ハムラ法の合併症と生活制限
裏ハムラ法の合併症として注意が必要なものに、施術部位の感覚障害、下眼瞼外反(下まぶたが外側にめくれる状態)、結膜下出血(白目の充血)があります。感覚障害は8割の方が6か月から1年で回復します。下眼瞼外反は9割の方が1〜3か月で改善します。結膜下出血は1〜2か月で消退します。
施術後の生活制限として、アイラインは1週間避ける、洗顔は翌日から可能、目の周りのマッサージやこすりは1か月控える、入浴は1週間後から可能、激しい運動は1か月控える、コンタクトレンズは1週間避けるなどの注意事項があります。
料金は通常275,000円(税込)、モニター価格242,000円(税込)、会員モニター価格220,000円(税込)となっています。また、術後の再調整は何年後であっても66,000円(税込)で受けることができる長期的なアフターフォロー体制が整っています。
表ハムラ法・ミッドフェイスリフト
表ハムラ法は、下まぶたの外側(皮膚側)から切開する目の下のたるみ改善術です。裏ハムラ法と同様に眼窩脂肪の再配置を行いますが、皮膚側からアプローチするため余分な皮膚の切除も同時に行うことが可能です。皮膚のたるみが強い方に適した術式です。
ダウンタイムとしては、痛みが1〜2週間、内出血が2〜4週間、腫れが1〜3か月程度です。完成度は1か月の時点で半分程度、3か月で7割、6か月で最終的な仕上がりとなります。傷跡は1か月は赤みがあり、3〜6か月で白い線状になりますが完全に消えることはありません。まつ毛の生え際に沿った切開のため目立ちにくい位置です。
料金は通常330,000円(税込)、モニター297,000円(税込)、会員モニター275,000円(税込)です。ミッドフェイスリフト(骨膜下リフト)を含む表ハムラ法の場合は、通常550,000円(税込)、モニター440,000円(税込)となります。
| 比較項目 | 埋没法 | 裏ハムラ法 | 表ハムラ法 |
| 施術時間 | 約45分 | 2時間〜 | 2時間〜 |
| 麻酔 | 局所+笑気 | 局所+笑気 | 局所+笑気 |
| 痛み | 2〜3日 | 1〜2週間 | 1〜2週間 |
| 内出血 | 1〜2週間 | 約2週間 | 2〜4週間 |
| 腫れ | 1〜2週間 | 1〜2か月 | 1〜3か月 |
| 完成時期 | 1か月7割→3か月 | 1か月半分→3〜6か月 | 1か月半分→3か月7割→6か月 |
| 傷跡 | 0.5mmの穴(目立たない) | なし(結膜側切開) | 1か月赤み→3〜6か月白線 |
| 抜糸 | − | 2〜3日後 | 1週間後 |
鼻整形で理想のラインへ|鼻翼縮小・鼻尖形成の詳細
鼻は顔の中心に位置し、わずかな形の違いが顔全体の印象を大きく左右するパーツです。小鼻の幅を気にされる方には鼻翼縮小、鼻先の丸さや太さが気になる方には鼻尖形成が適応となります。Rosa Beauty Clinic名古屋院の土屋雄登院長は、韓国にて鼻整形のディプロマを取得しており、日本人の骨格に合ったバランスの良い鼻のデザインを得意としています。ここでは鼻翼縮小と鼻尖形成の施術内容、ダウンタイム、経過について詳しくご紹介します。
鼻翼縮小の施術内容と術式
鼻翼縮小は、小鼻の幅を狭くして鼻全体のバランスを整える手術です。小鼻が横に広がっている方や、鼻の穴が大きく見える方に適しています。施術時間は約2時間で、抜糸は1週間後に行います。
術式には外側法(小鼻の外側の皮膚を切除する方法)、内側法(鼻腔内から切除する方法)、外側+内側法(両方を組み合わせる方法)の3つがあります。Rosa Beauty Clinic名古屋院ではこれらすべての術式を同一料金で提供しており、患者さまの鼻の形状や希望に合わせて最適な術式を提案しています。
鼻翼縮小のダウンタイムと経過
鼻翼縮小のダウンタイムとして、痛みは約1週間、内出血は約2週間、腫れは2週間から1か月程度続きます。完成度は1か月の時点で半分程度の仕上がりとなり、6か月で最終的な完成形に近づきます。
傷跡は小鼻の溝に沿った切開であるため、時間の経過とともに目立ちにくくなります。ただし完全に消えることはないため、術前にしっかりと仕上がりのイメージを共有することが大切です。
鼻尖形成の施術内容
鼻尖形成は、鼻先(鼻尖)の形を整える手術です。団子鼻の改善や、鼻先を細くシャープに見せたい方に適しています。施術時間は約3時間で、鼻先の軟骨を縫合・再配置することで理想的なラインを作り出します。
抜糸は6〜8日後に行い、術後はメロセル(鼻の中に入れるスポンジ状の材料)を3日間、ギブスを2週間装着します。鼻栓は2〜3日間使用します。これらの固定具は施術後の形状を安定させるために重要であり、指示どおりに装着していただくことが仕上がりに影響します。
鼻尖形成のダウンタイムと注意事項
鼻尖形成のダウンタイムとしては、痛みが約1週間、内出血が約2週間、腫れは2週間から1か月程度です。完成までの期間は約6か月と比較的長く、焦らず経過を見守ることが大切です。
喫煙者の方は、血流の低下による傷の治りの遅れや感染リスクの上昇が懸念されるため、施術前後3か月間は禁煙が必須です。喫煙は血管を収縮させ、組織への酸素供給を減少させるため、手術結果に悪影響を及ぼす可能性があります。
| 比較項目 | 鼻翼縮小 | 鼻尖形成 |
| 施術時間 | 約2時間 | 約3時間 |
| 痛み | 約1週間 | 約1週間 |
| 内出血 | 約2週間 | 約2週間 |
| 腫れ | 2週間〜1か月 | 2週間〜1か月 |
| 完成時期 | 1か月で半分→6か月完成 | 6か月で完成 |
| 抜糸 | 1週間後 | 6〜8日後 |
| 固定具 | − | メロセル3日・ギブス2週間・鼻栓2〜3日 |
| 禁煙 | − | 施術前後3か月 |
人中短縮術でバランスの取れた口元に|理想比率と施術の詳細
「人中」とは鼻の下から上唇までの部分を指し、この距離が長いと顔全体が間延びした印象を与えたり、実年齢よりも老けて見えたりすることがあります。人中短縮術は、鼻の下の皮膚を一部切除することでこの距離を短くし、若々しくバランスの取れた口元を作る施術です。Rosa Beauty Clinic名古屋院では、顔全体のバランスを考慮したデザインを行い、自然な仕上がりを追求しています。
人中短縮の理想比率と適応
顔のバランスにおいて、鼻の下から上唇の中心までの距離と、上唇の中心から顎先までの距離の理想的な比率は1:2とされています。一般的に鼻下の長さは15mm程度が理想とされていますが、個人の顔全体のバランスや骨格によって最適な長さは異なります。
人中が長く見える原因は、生まれつきの骨格によるものだけでなく、加齢による皮膚のたるみや筋力の低下によっても生じます。人中短縮術は、鼻の付け根の皮膚を切除し縫合することで物理的に距離を短縮するため、原因を問わず効果を発揮します。
人中短縮術のダウンタイムと経過
人中短縮術の傷跡は鼻の付け根の溝に沿って作られるため、時間の経過とともに目立ちにくくなります。ただし傷の引きつれ感は術後6か月程度続くことがあり、この間は傷跡が赤みを帯びたり硬くなったりすることがあります。
左右差については、人間の顔はもともと完全な左右対称ではないため、術後にもある程度の左右差は必ず生じます。これは手術の失敗ではなく、解剖学的に避けられないものです。術前にこの点を十分に理解しておくことが大切です。
口が閉じにくいと感じることがありますが、これは主に術後1か月程度、特に抜糸までの期間に強く感じられます。皮膚の切除によって上唇が上方に引き上げられるためですが、時間の経過とともに組織が馴染み改善していきます。
口角挙上術との併用について
人中短縮術を単独で行うと上唇の中央部のみが持ち上がるため、口角が相対的に下がって見えることがあります。このため、Rosa Beauty Clinic名古屋院では口角挙上術との併用を提案しています。口角挙上術は口角の皮膚を一部切除して口角を引き上げる施術で、人中短縮術と組み合わせることで口元全体のバランスが整った自然な仕上がりが得られます。
併用施術を行うかどうかは、カウンセリング時に医師が顔全体のバランスを確認したうえで提案します。無理に併用を勧めることはなく、患者さまの希望と適応に基づいて判断します。
脂肪注入(CRF・ナノファット)で叶える自然なボリュームアップ
脂肪注入は、自身の体から採取した脂肪を顔や体の気になる部分に注入することでボリュームを補う施術です。自家組織を使用するためアレルギーリスクが極めて低く、定着した脂肪は半永久的に維持されるのが大きなメリットです。Rosa Beauty Clinic名古屋院はCRF協会の正式認可クリニックであり、高い技術水準のもとで脂肪注入を提供しています。ここではCRFとナノファットの違い、注入可能部位、料金などについて詳しく解説します。
CRFとナノファットの違い
CRF(コンデンスリッチファット)は、採取した脂肪から不純物や死活細胞を除去し、良質な脂肪細胞のみを濃縮した製剤です。ボリュームアップを目的とした注入に適しており、こけた頬・こめかみ・額・ほうれい線・マリオネットラインなど、しっかりとした膨らみが欲しい部位に使用します。CRFの注入には18Gの針を使用します。
一方、ナノファットはCRFをさらに細かく処理した微粒子脂肪です。脂肪細胞そのものよりも幹細胞や成長因子を多く含み、細かいシワの改善や肌質の向上を目的とした注入に適しています。浅い層への注入が可能で、30Gの極細針を使用するためダウンタイムも比較的軽く済みます。
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、注入する深さに応じてCRFとナノファットを使い分けています。深い層にはCRFでボリュームを補い、浅い層にはナノファットで肌質を改善するという二層アプローチにより、自然でなめらかな仕上がりを実現します。
脂肪の採取と注入可能部位
脂肪は主に大腿部(太もも)から採取します。大腿部は脂肪の量が豊富で定着率の良い良質な脂肪が得られるためです。採取した脂肪を遠心分離やフィルタリングによって精製し、CRFまたはナノファットとして加工します。
注入可能な部位は非常に幅広く、額全体、こめかみ、眉間、目の上、目の下、頬、ゴルゴライン、ほうれい線、口唇、マリオネットライン、顎などに対応しています。特にこけた頬や中顔面のボリュームロス、額やこめかみの凹みなどに対しては、ヒアルロン酸よりも自然で長期的な効果が期待できます。
目の下への脂肪注入とチンダル現象
目の下のクマや凹みに対して、ヒアルロン酸注入を検討される方も多いですが、目の下の皮膚は非常に薄いため、ヒアルロン酸特有の「チンダル現象」(皮膚を通して注入物が青白く透けて見える現象)が起きやすい部位です。そのためRosa Beauty Clinic名古屋院では、目の下の色味改善にはヒアルロン酸ではなく脂肪注入を推奨しています。
脂肪注入であればチンダル現象のリスクがなく、定着した脂肪は半永久的に効果が持続するため、繰り返しの施術が不要になるというメリットもあります。目の下のたるみや膨らみが強い場合は、裏ハムラ法や表ハムラ法と脂肪注入を組み合わせることで、より立体的で若々しい目元を実現できます。
脂肪注入の料金体系
Rosa Beauty Clinic名古屋院の脂肪注入の料金は、CRF・ナノファットの作成費用が一律132,000円(税込)、会員モニター価格で110,000円(税込)です。注入代は1か所あたり110,000円(税込)、モニター価格で77,000円(税込)となっています。複数箇所への注入も可能で、注入部位ごとに料金が加算される明瞭な価格設定です。
| 比較項目 | CRF | ナノファット |
| 目的 | ボリュームアップ | シワ改善・肌質改善 |
| 注入深さ | 深い層 | 浅い層 |
| 使用針 | 18G | 30G極細針 |
| 適応部位例 | 頬・額・こめかみ・ほうれい線 | 目の下・口周りの細かいシワ |
| 定着後の持続 | 半永久 | 半永久 |
| 作成費用(税込) | 132,000円 / 会員モニター110,000円 | 132,000円 / 会員モニター110,000円 |
| 注入代1か所(税込) | 110,000円 / モニター77,000円 | 110,000円 / モニター77,000円 |
シミ取り・ほくろ取りで美肌を目指す|レーザー治療の種類と選び方
シミやほくろは多くの方が気にされる肌のお悩みです。ひと口に「シミ」と言っても、その種類によって適切な治療法はまったく異なります。間違った治療法を選ぶと改善しないだけでなく悪化する可能性もあるため、まずは正確な診断が重要です。Rosa Beauty Clinic名古屋院では、複数のレーザー機器と治療法を揃え、シミの種類に応じた最適な治療を提案しています。ここではシミの種類と治療法、ほくろ取りについて解説します。
シミの5つの種類と見分け方
シミは大きく分けて5つの種類に分類されます。それぞれの特徴を正しく理解することが、適切な治療につながります。
1つ目は「老人性色素斑」です。紫外線の蓄積によって生じるもっとも一般的なシミで、境界がはっきりした茶色い平らな色素斑です。顔だけでなく手の甲や腕にも発生します。
2つ目は「肝斑」です。30〜50代の女性に多く見られ、頬骨に沿って左右対称に現れる薄茶色のシミです。女性ホルモンの変動が関与していると考えられており、妊娠やピルの服用をきっかけに出現することがあります。
3つ目は「そばかす(雀卵斑)」です。遺伝的な要因が大きく、幼少期から現れることが多い細かい点状の色素斑です。紫外線を浴びると濃くなる傾向があります。
4つ目は「ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)」です。真皮層にメラニンが存在するため、灰色がかった褐色に見えるのが特徴で、頬骨部分に左右対称に現れます。肝斑と見た目が似ているため、鑑別診断が重要です。
5つ目は「炎症後色素沈着」です。ニキビや傷、やけどなどの炎症が治った後に残る色素沈着です。時間の経過とともに自然に薄くなることもありますが、紫外線を浴びると定着しやすくなります。
レーザー治療の種類と適応
Rosa Beauty Clinic名古屋院では、シミの種類と状態に合わせて複数の治療法を用意しています。
「シミ取りスポット」は、ピンポイントで特定のシミに対してレーザーを照射する治療法です。老人性色素斑やそばかすなど、境界がはっきりしたシミに効果的です。1回の施術で効果を実感できることが多く、施術後はかさぶたが形成され、1〜2週間で剥がれ落ちると新しい肌が現れます。
「レーザーフェイシャル(クラリティII)」は、顔全体に低出力のレーザーを照射する治療法で、肌全体のトーンアップやキメの改善に効果があります。ダウンタイムが少なく日常生活への影響が小さいのが特徴です。
「トーニング(スペクトラまたはトライビーム)」は、低出力のレーザーを均一に照射する治療法で、肝斑の治療に適しています。肝斑は強いレーザーを照射すると悪化するリスクがあるため、低出力で回数を重ねて少しずつ改善していくアプローチが基本です。トーニングと内服薬(トラネキサム酸など)の併用が効果的とされています。
「フォトフェイシャル(ソラリ)」は、IPL(Intense Pulsed Light)を使用した光治療です。複数の波長の光を照射することで、シミ・そばかす・赤ら顔・毛穴の開きなど複合的な肌悩みに対応できます。レーザーと比較してダウンタイムが短いのが特徴です。
「ピーリング」は、薬剤を肌に塗布して古い角質を除去する治療法です。単独でシミを除去するというよりは、レーザー治療と併用することでターンオーバーを促進し、治療効果を高める補助的な役割として用いられます。
「内服薬・外用薬」としては、トラネキサム酸やビタミンCなどの内服薬、ハイドロキノンやトレチノインなどの外用薬があり、レーザー治療と併用することで相乗効果が期待できます。特に肝斑の治療では内服薬が治療の柱のひとつとなります。
肝斑治療の注意点
肝斑は他のシミとは異なる特殊な治療が必要です。最も重要なのは、強いレーザー照射をしてはならないという点です。老人性色素斑に有効なスポット照射を肝斑に行うと、メラノサイトが刺激されてかえって色素沈着が悪化してしまう可能性があります。
肝斑の治療は、トーニング(低出力レーザー照射)と内服薬の併用が基本です。トーニングは回数を重ねることで徐々にメラニンを減少させていきます。内服薬のトラネキサム酸は、メラニン生成に関わるプラスミンの活性を抑制することで肝斑の改善を促します。
治療期間中は紫外線対策を徹底することが極めて重要です。日焼け止めの使用はもちろん、帽子や日傘の使用も推奨されます。また、肌への摩擦も肝斑の悪化因子となるため、洗顔やスキンケアの際にゴシゴシこすらないよう注意してください。
ほくろ取りの治療法
ほくろの除去には、レーザー治療と切除縫合の2つの方法があります。レーザー治療は小さなほくろに適しており、ダウンタイムが短いのがメリットです。切除縫合は大きなほくろや盛り上がったほくろに適しており、組織を病理検査に出すことも可能です。
ほくろは良性の色素性母斑ですが、まれに悪性黒色腫(メラノーマ)との鑑別が必要な場合があります。ほくろの形が左右非対称、境界が不明瞭、色むらがある、直径6mm以上、短期間で大きくなっているなどの特徴がある場合は、早めに医師の診察を受けることをおすすめします。
| シミの種類 | 特徴 | 推奨治療法 |
| 老人性色素斑 | 紫外線蓄積による茶色い色素斑 | シミ取りスポット / フォトフェイシャル |
| 肝斑 | 左右対称・頬骨沿いの薄茶色 | トーニング+内服薬(強いレーザーNG) |
| そばかす | 遺伝性・細かい点状色素斑 | フォトフェイシャル / レーザーフェイシャル |
| ADM | 真皮層の灰褐色斑 | Qスイッチレーザー |
| 炎症後色素沈着 | 炎症後に残る色素沈着 | トーニング / ピーリング / 外用薬 |
Rosa Beauty Clinic名古屋院の施術一覧まとめ|あなたに合った施術の選び方
ここまで、Rosa Beauty Clinic名古屋院で提供している主要な施術メニューについて詳しく解説してきました。美容医療は施術の種類が多岐にわたるため、自分の悩みにどの施術が適しているのかを判断するのは簡単ではありません。最後に、お悩み別に適した施術をまとめます
表情ジワ(額・眉間・目尻)でお悩みの方には、ボトックス注射が最も手軽で効果的です。3〜4か月の持続期間で継続施術が推奨されます。エラの張りによる顔の横幅が気になる方にも、エラボトックスが適しています。
ほうれい線やゴルゴライン、マリオネットラインなどの溝やシワが気になる方には、ヒアルロン酸注入が適しています。6〜12か月の持続期間で即効性があり、万が一の場合は溶解も可能です。ただし目の下のクマや凹みにはチンダル現象のリスクがあるため、脂肪注入が推奨されます。
頬やフェイスラインのたるみには、程度に応じて糸リフトまたは切開リフトを選択します。軽度から中等度のたるみには糸リフトが適しており、ダウンタイムも比較的短く済みます。たるみが強い方や長期的な効果を求める方には切開リフトが適しています。
二重まぶたを希望される方には埋没法が手軽な選択肢です。数千件の症例経験を持つ土屋院長が、自然で美しいラインを実現します。目の下のたるみやクマには裏ハムラ法、皮膚のたるみが強い場合は表ハムラ法が適しています。
小鼻の幅が気になる方には鼻翼縮小、鼻先の形を整えたい方には鼻尖形成が適しています。人中の長さが気になる方には人中短縮術が効果的です。こけた頬や額のボリュームロスには脂肪注入が自然で長期的な解決策となります。
シミの治療は種類によって適切な方法が異なるため、まずは正確な診断を受けることが重要です。特に肝斑は強いレーザーで悪化するリスクがあるため、トーニングと内服薬を中心とした治療計画が必要です
Rosa Beauty Clinic名古屋院は名古屋駅から徒歩すぐ、CORE名駅ビル6階に位置しています。完全予約制・完全個室のプライバシーに配慮した環境で、他の患者さまと顔を合わせることなくカウンセリングから会計まで受けることができます。
院長の土屋雄登医師は、アラガン認定医・JSAS(日本美容外科学会)所属であり、韓国にて糸リフト・目元・鼻整形のディプロマを取得しています。数千件に及ぶ埋没法をはじめとする豊富な症例経験をもとに、一人ひとりに最適な治療を提案しています。
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