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顔の脂肪吸引後に腫れが引かない原因と対処法|正常な経過と受診すべきサインを解説
投稿⽇:2026.07.01 最終更新⽇:2026.07.01
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| 確認したいポイント | 結論 | 詳細 |
| 顔の脂肪吸引後、腫れはいつまで続く? | 大きな腫れは1〜2週間、完全な消退は1〜3か月 | 顔は血流が豊富なため腫れが出やすいが、体に比べると引きも早い傾向にある |
| 1か月経っても腫れが引かないのは異常? | 1か月時点のむくみは正常な経過であることが多い | 腫れとむくみは別物で、大きな腫れが引いた後もむくみが1〜3か月残るのは一般的 |
| 腫れが引かない原因は? | 正常な経過・拘縮・血腫・感染・吸引量過多などが考えられる | ほとんどは正常な回復過程だが、まれに医療的対応が必要なケースもある |
| 拘縮とは何? | 組織が回復する過程で皮膚が硬くなる正常な反応 | 術後1か月頃から始まり3〜6か月で自然に柔らかくなる。腫れているように見える原因の一つ |
| 腫れを早く引かせる方法は? | 冷却・圧迫・塩分制限・頭を高くして就寝が効果的 | 術後3日間の冷却と安静がDT全体の長さを左右するため、この期間のケアが最重要 |
| いつ医師に相談すべき? | 強い痛み・発熱・赤みの拡大・左右差の急激な悪化時 | これらは血腫や感染のサインの可能性があり、早期の受診が必要 |
| 顔の脂肪吸引以外の小顔治療は? | バッカルファット除去・エラボトックス・糸リフト等がある | 脂肪吸引よりDTが短い方法も多く、顔の脂肪の種類によっては別の方法が適していることも |
| 完成形はいつ見られる? | 顔の脂肪吸引の完成は3〜6か月後 | 経過途中で判断するのは時期尚早。術前写真と比較して変化を確認しよう |
この記事でわかること
- 顔の脂肪吸引後の腫れ・むくみが引くまでの正常な経過
- 「腫れが引かない」と感じる原因(むくみ・拘縮・血腫等)の見分け方
- 術後の冷却・圧迫・食事管理で腫れを早く引かせる方法
- 強い痛みや発熱など、すぐに医師に相談すべき異常のサイン
- 顔の脂肪吸引以外のダウンタイムが短い小顔治療の選択肢
| Rosa Beauty Clinic 名古屋院|無料カウンセリングのご案内 小顔・フェイスラインのお悩みは、院長が直接カウンセリングいたします。 TEL: 052-452-7888 / 診療時間 10:00〜19:00(不定休) ご予約・詳細はこちら → https://rosabeauty.jp/ |
目次
顔の脂肪吸引後の腫れの正常な経過
まずは顔の脂肪吸引後の正常なダウンタイム経過を時系列で把握しましょう。正常な経過を知っておくことで、不要な不安を減らすことができます。
術後1〜3日:腫れのピーク
術後2〜3日が腫れのピークで、顔全体がパンパンに膨らんだように感じます。特にあご下やフェイスラインの吸引後は二重あごのように見えることがありますが、これは正常な反応です。この時期を「不安の谷」と呼ぶ医師もおり、多くの患者がこの時期に担当医に相談します。事前にこの経過を知っておくことで、不要な心配を減らすことができます。内出血も広がりやすく、あご下から首にかけて青紫色の内出血が出ることもあります。この時期は保冷剤をハンカチで包んで1〜2時間おきに10〜15分程度冷やし、頭を高くして安静に過ごしましょう。飲酒・長時間の入浴・激しい運動は腫れを悪化させるため厳禁です。大笑いや大泣きなど感情が高ぶる行動も血圧を上げるため避けましょう。同居のご家族には事前に術後の見た目について伝えておくと安心です。
術後1〜2週間:大きな腫れが落ち着く
1週間経過すると大きな腫れが引き始め、フェイスラインがすっきりしてきたのを感じる方もいます。内出血は黄色に変化しながら消退し、2週間後にはファンデーションでカバーできる程度に落ち着きます。マスクとメガネを併用すれば外出や仕事復帰も可能です。ただし、この時点ではまだむくみが残っているため、最終的な仕上がりとは異なることを理解しておきましょう。顔の腫れは朝が最も強く、夕方になると軽減する傾向があります。これは就寝中に顔に水分が溜まりやすいためで、枕を高くして寝ることで朝のむくみを軽減できます。なお、メイクは目元以外であれば翌日から可能です。アイメイクは1週間後からが安心ですが、コンシーラーで内出血をカバーすることは問題ありません。コンタクトレンズは2〜3日後から再開できます。
術後1〜3か月:むくみの改善と拘縮
大きな腫れが引いた後も、むくみが1〜3か月程度残ることは珍しくありません。このむくみは組織が回復する過程で生じるもので、時間とともに必ず改善していきます。また、術後1か月頃から拘縮(皮膚が硬くなる現象)が始まります。拘縮により皮膚がつっぱった感覚や硬さを感じ、「まだ腫れている」と誤認されることが多いですが、これは組織が回復している証拠であり正常な反応です。この時期を「不安の谷」と呼ぶ医師もおり、多くの患者がこの時期に担当医に相談します。事前にこの経過を知っておくことで、不要な心配を減らすことができます。3〜6か月かけて徐々に柔らかくなり、最終的なフェイスラインが完成します。拘縮期間中は「効果がなかった」と感じやすいですが、ほぼすべてのケースで時間とともに改善しますので焦らず経過を見守りましょう。
術後3〜6か月:完成
むくみと拘縮が完全に落ち着き、最終的な仕上がりが見られる時期です。術前の写真と比較すると、フェイスラインの変化がはっきりとわかります。この完成形に到達するまでに3〜6か月かかるため、途中経過で「変わっていない」「失敗かもしれない」と焦るのは時期尚早です。
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「腫れが引かない」と感じる主な原因
術後に「腫れが引かない」と感じる場合、以下の原因が考えられます。多くは正常な経過ですが、まれに治療が必要なケースもあります。
原因1:むくみ(最も多い)
術後のむくみは腫れとは異なり、組織のリンパ液や水分の滞りによって起こります。脂肪吸引で組織にダメージが加わると、リンパの流れが一時的に滞り、水分が組織内に溜まりやすくなります。特に顔は血流とリンパの流れが豊富な部位のため、むくみが出やすい反面、回復も比較的早い傾向にあります。朝起きた時に顔がむくんでいても、夕方には軽減するというパターンを繰り返しながら徐々に改善していきます。このむくみは術後1〜3か月かけて徐々に改善されるため、特別な治療は必要ありません。塩分の多い食事や長時間の同じ姿勢はむくみを悪化させるため、減塩と適度な体位変換を心がけましょう。むくみの程度は日によっても変動しますが、全体的に少しずつ改善していきます。毎朝同じ条件で写真を撮ると改善傾向が確認でき安心です。
原因2:拘縮
拘縮は、脂肪吸引後の組織が回復する過程で皮膚の下にコラーゲンが生成され、皮膚が硬くなる現象です。触ると硬くゴツゴツした感触があり、皮膚がつっぱる感覚を伴います。見た目には腫れているように見えることがあり、「まだ腫れが引いていない」と感じる原因になりますが、拘縮は正常な治癒反応です。通常3〜6か月で自然に柔らかくなります。拘縮期のマッサージについては、クリニックによって推奨する場合としない場合があるため、担当医の指示に従いましょう。自己判断で強くマッサージすると、かえって腫れや内出血を悪化させるリスクがあるため注意してください。
原因3:血腫(まれ)
血腫は、術後に組織内で出血が起こり、血液が溜まった状態です。通常の腫れとは異なり、左右差が急に大きくなったり、一方だけが強く膨らんだりする特徴があります。強い痛みや赤みを伴うこともあります。血腫が疑われる場合は早急に担当医を受診してください。小さな血腫は自然に吸収されますが、吸収に数週間〜1か月程度かかることもあります。大きな血腫は穿刺(針で血液を抜く処置)が必要になることがあります。
原因4:感染(まれ)
感染は、術後の傷口から細菌が侵入して炎症を起こした状態です。発熱(38度以上)、施術部位の発赤・熱感・強い痛みが特徴で、放置すると膿瘍を形成することもあります。感染が疑われる場合は速やかに担当医を受診し、抗生物質の投与を受ける必要があります。術後は傷口を清潔に保ち、不衛生な手で触らないことが予防の基本です。処方された抗生物質は指示通りに最後まで服用してください(参考:
腫れやむくみの原因別チェックポイント
以下のチェックポイントで、自分の症状が正常な経過か異常なサインかを見極めましょう。
正常な経過の特徴
腫れやむくみが左右ほぼ均等で、日に日に少しずつ改善している場合は正常な経過です。朝は腫れが強く夕方は軽減するパターンや、圧迫すると軽くへこむむくみも正常です。鎮痛薬でコントロールできる程度の軽い痛みやツッパリ感も問題ありません。術後の経過写真を毎日撮影して比較すると、少しずつ改善していることが確認でき、不安が軽減されます。
異常のサイン|すぐに医師に相談すべき症状
以下の症状が出た場合は正常な経過ではない可能性があるため、速やかに担当医を受診してください。38度以上の発熱が続く場合、施術部位の赤みが拡大している場合、一方だけが急に腫れて左右差が大きくなった場合、鎮痛薬でも抑えられない強い痛みがある場合、傷口から膿が出ている場合、視力に変化がある場合。これらの症状は血腫や感染のサインの可能性があり、早期対応が重要です。迷ったときは「心配しすぎ」でもよいので連絡しましょう。早めの相談は悪い結果にはなりません。術後の不安はメンタルにも影響するため、一人で抱え込まず担当医に気軽に連絡してください。
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腫れを早く引かせるためのセルフケア
術後のセルフケアを徹底することで、腫れやむくみの改善を早めることができます。
冷却(術後3日間が勝負)
術後3日間は保冷剤をハンカチで包んで1〜2時間おきに10〜15分程度冷やしましょう。長時間の冷やしすぎは凍傷のリスクがあるため、短時間でこまめに繰り返すのがポイントです。直接氷や保冷剤を肌に当てると凍傷になるリスクがあるため、必ずハンカチやタオルで包んでから使用しましょう。冷やしすぎは血流を過度に低下させて回復を遅らせる可能性もあるため、適度な時間と頻度を守ることが大切です。4日目以降は冷やす必要はなく、自然な回復に任せます。温めるのは腫れを悪化させるため厳禁です。
頭を高くして就寝
就寝時は枕を2つ重ねて頭を心臓より高い位置に保ちましょう。これにより顔への血流が緩やかになり、朝の腫れを軽減できます。横向きやうつ伏せは顔に血液が溜まりやすくなるため避けてください。リクライニングチェアやソファで上半身を起こした状態で寝る方法も効果的です。頭を高くして寝ることに慣れない方は、旅行用のネックピローを使うと首が楽に支えられます。この姿勢は最低1〜2週間続けるのが理想的です。
塩分制限と水分補給
塩分の多い食事はむくみを悪化させます。術後2〜4週間は減塩を心がけ、カリウムを多く含む食品(バナナ・アボカド・ほうれん草など)を積極的に摂取しましょう。水分は適度に摂取してください。水分不足は逆にむくみを助長することがあります。アルコールとカフェインの過剰摂取は控えましょう。また、過度なダイエットは回復を遅らせるため、術後は十分な栄養を摂ることを優先してください。
圧迫ガードル・フェイスバンドの着用
術後に処方された圧迫ガードルやフェイスバンドは、指示された期間は必ず着用しましょう。圧迫は腫れや内出血を最小限に抑え、皮膚と深部組織の癒着を促進して滑らかなフェイスラインに仕上げるために非常に重要です。「もう大丈夫だろう」と自己判断で早めに外してしまうと、腫れが長引いたりラインが不均一になったりするリスクがあります。特に就寝時はフェイスバンドが外れやすいため、テープで固定するなどの工夫をしましょう。
いつ医師に相談すべきか
以下のタイミングでは担当医に相談することをおすすめします。
術後3か月経過しても明らかな腫れが残る場合
正常な経過であれば3か月後にはむくみがかなり改善しているはずです。3か月経過しても明らかな腫れやむくみが改善しない場合は、血腫やリンパの滞り、脂肪の吸引ムラなどの可能性があるため、担当医に相談しましょう。ただし「完全にフラットになっていない」程度であれば、6か月後の完成を待つべきケースもあります。
左右差が気になる場合
腫れの引き方には左右差が出ることがあり、一方が先に引いてもう一方が遅れるケースは珍しくありません。ただし、完成後(6か月後)にも明らかな左右差が残る場合は修正が必要になることもあります。多くの場合は腫れの引き方に左右差があるだけで最終的には均等になりますが、焦って判断するのではなく、定期的な経過観察で医師に状態を確認してもらいましょう。
顔の脂肪吸引で腫れが長引きやすい要因
腫れの長さに影響する要因を知っておきましょう。
吸引量が多い場合
吸引する脂肪の量が多いほど、組織へのダメージも大きくなるため腫れやむくみが長引く傾向にあります。顔の脂肪吸引はボディの吸引に比べて吸引量が少ないため、一般的にはダウンタイムが短い部位ですが、広範囲に及ぶ場合は回復に時間がかかります。あご下だけの吸引と、頬・あご下・フェイスラインの広範囲吸引では、ダウンタイムの長さに差が出ます。
年齢による影響
年齢が高いほど皮膚の回復力が低下するため、腫れやむくみが引くのに時間がかかる傾向にあります。ただし、最終的にはどの年代の方も改善しますので焦る必要はありません。年齢が高い方やもともとむくみやすい体質の方は回復にやや時間がかかりますが、最終的にはすべての方が改善に至ります。
生活習慣の影響
喫煙は血管を収縮させて回復を遅らせます。飲酒は血管を拡張させて腫れを悪化させます。睡眠不足やストレスも回復を妨げる要因です。術前後を通じて禁煙し、規則正しい生活を心がけることがスムーズな回復への近道です。十分な睡眠とタンパク質・ビタミンCを含むバランスの良い食事は、組織の回復を内側からサポートします。
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顔の脂肪吸引以外の小顔治療
「顔の脂肪吸引のダウンタイムが心配」という方には、よりダウンタイムの短い代替手段もあります。Rosa Beauty Clinic 名古屋院で提供している関連施術を紹介します。
バッカルファット除去
頬の深い位置にある脂肪塊を口の中から除去し、フェイスラインをすっきりさせる手術です。皮膚に傷跡が残らず、脂肪吸引に比べてダウンタイムが短い傾向にあります。痛み1〜2週間、内出血1〜2週間、腫れ1〜3か月が目安です。
バッカルファット除去の詳細はバッカルファット除去の施術ページをご覧ください。
エラボトックス
咬筋にボトックスを注射してエラ張りを改善し小顔に見せる施術です。Rosa Beauty Clinic 名古屋院ではアラガン社ボトックスビスタ(厚労省認可)を使用しています。ダウンタイムはほぼゼロで、効果は3〜4日で現れ始め3〜4か月持続します。切開を伴わないため、脂肪吸引のようなダウンタイムの心配がありません。
ボトックスはボトックスの施術ページをご確認ください。
糸リフト・切開リフト
フェイスラインのたるみが原因で顔が大きく見えている場合は糸リフト(会員価格1本16,500円/税込〜)や切開リフトで引き上げるアプローチが有効です。
糸リフトは糸リフトの施術ページ、
切開リフトは切開リフトの施術ページ、
ヒアルロン酸はヒアルロン酸の施術ページ、
脂肪注入は脂肪注入の施術ページをご確認ください。
完成形を焦らず待つことの大切さ
最後に、顔の脂肪吸引後に最も大切なマインドセットをお伝えします。
完成は3〜6か月後
顔の脂肪吸引の最終的な仕上がりは術後3〜6か月で完成します。術後1か月の時点で「まだ腫れている」「変わっていない」と感じても、それは正常な経過です。むくみや拘縮が完全に落ち着くまで時間がかかるため、焦って「失敗だ」と結論づけるのは早すぎます。SNSで「1か月でスッキリした」という体験談を見て自分と比較してしまう方もいますが、回復のスピードには個人差が大きいため、他の人の経過と比較するのは避けましょう。自分の術前写真と比較するのが最も正確な変化の確認方法です。
術前に複数の角度から写真を撮っておくと、変化を客観的に比較できます。毎日鏡を見ていると変化に気づきにくいですが、術前写真と比較すると明らかな改善がわかるはずです。不安な場合は定期検診で担当医に経過を見てもらいましょう。術後の経過を記録したい方は、毎朝起床直後に正面・斜め・横からの3アングルで写真を撮影しておくと、変化を客観的に追跡できます。
Rosa Beauty Clinic 名古屋院のサポート体制
Rosa Beauty Clinic 名古屋院のJSAS所属・アラガン認定医の土屋雄登院長は、バッカルファット除去・糸リフト・切開リフト・エラボトックス・脂肪注入(CRF・ナノファット、CRF協会正式認可)・ヒアルロン酸(ジュビダームシリーズ・厚労省認可)など幅広い施術に対応しており、お一人おひとりの顔立ちに合った最適な小顔プランを提案しています。名古屋駅から徒歩すぐのCORE名駅ビル6階で、まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。
まとめ
顔の脂肪吸引後の腫れは、大きな腫れが1〜2週間、むくみが1〜3か月、拘縮が3〜6か月で改善するのが正常な経過です。「1か月経っても腫れが引かない」と感じるケースの多くは、むくみや拘縮が原因であり、時間の経過とともに必ず改善していきます。
ただし、38度以上の発熱・赤みの拡大・強い痛み・左右差の急激な悪化がある場合は血腫や感染の可能性があるため、速やかに担当医を受診してください。腫れを早く引かせるためには、術後3日間の冷却と安静、頭を高くして就寝、塩分制限と水分補給、圧迫ガードルの着用が効果的です。
顔の脂肪吸引のダウンタイムが心配な方には、バッカルファット除去・エラボトックス・糸リフトなどよりダウンタイムの短い選択肢もあります。Rosa Beauty Clinic 名古屋院では、まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。
| Rosa Beauty Clinic 名古屋院|無料カウンセリングのご案内 小顔・フェイスラインのお悩みは、院長が直接カウンセリングいたします。 TEL: 052-452-7888 / 診療時間 10:00〜19:00(不定休) ご予約・詳細はこちら → https://rosabeauty.jp/ |
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