凹凸・クレーター・傷跡グラデーション・植皮/真皮脂肪移植なら名古屋駅近の【RosaBeautyClinic】
凹凸・クレーター・傷跡グラデーションは
回数が必要であったり、ダウンタイムが長かったりととても根気の必要な治療で、美容外科の中でも難しい治療のひとつとなっています。
しかし悩まれている方が多い部分でもあります。
そこで当院は
できるだけ、凹凸・クレーター・瘢痕を改善できるように様々な治療を取り揃えました。
ただ、ひとえに凹凸・クレーター・瘢痕といっても
種類があります。
種類の違う凹凸・クレーター・瘢痕に
合わない治療をしていても改善が乏しい場合もあります。
当院では医師がしっかりと凹凸・クレーター・瘢痕の種類を診察させて頂き、ひとりひとりに合った治療をご提案します。

様々な凹凸やクレーター
にきび跡のクレーターには様々な種類があり、治療法があります。
大まかな分類を図に示しました。
当然単一な状態は少なく、複合していることがほとんどです。
従って治療も組み合わせて行っていくことが多いです。

アイスピック型クレーター
アイスピック型クレーターは直径2㎜以下の小さな開口部から深く凹むタイプで、真皮より奥まで瘢痕が達していることが特徴です。強い炎症によって毛穴が変形し、器質化した結果形成されます。治療抵抗性が高く、施術はTCAクロスやダーマペン等が選択されます。
ボックスカー型クレーター
ボックスカー型クレーターは表面が90度近く垂直に凹み、底面が平らな形状を示します。原因は同じ部位に繰り返し炎症が生じ、正常な創傷治癒が行われないことです。浅い場合はケミカルピーリングやマイクロニードルでコラーゲン生成を促す治療が有効で、深い場合はサブシジョンが適応されます。
ローリング型クレーター
ローリング型クレーターは表皮から真皮にかけて滑らかに凹むタイプで、皮下の瘢痕組織が皮膚を下に引っ張ることで生じます。深在性ニキビが原因であることが多く、下に引っ張る力を解除するサブシジョンが治療効果を高めます。軽度であればダーマペンやピーリングも有効です。
凸凹・クレーター・ニキビ跡の原因
凸凹やクレーターはニキビや傷によって引き起こされます。
ニキビや傷は炎症を伴うため、周りの正常な皮膚に損傷を加えます。損傷が加わると皮膚などは再生を始めますが、炎症が長引く部位や、傷が深い部位などは完全に組織が再生されることはありません。瘢痕組織で置き換わる事で、表面上の滑らかさが失われ、凹凸が形成されます。対策としては、そもそも、ニキビができにくい肌質を作る事です。
施術
各種施術説明
ダーマペン4
ダーマペン4とは、髪の毛よりも細い超極細針で肌表面に微細な穴を作り、皮膚が修復される過程でコラーゲンが生成され、ターンオーバーが促進される施術です。
ピーリングと組み合わせることで、ピーリング剤が普段よりも奥まで作用します。
また、微細な穴が空いている状態で美容成分を塗布することで、成分が肌の奥まで浸透し、速攻かつ高い効果を発揮します。
ダーマペンの料金詳細は
TCAクロス
TCAクロスとは、アイスピック型の凹凸に対して
マッサージピーリングや、ミラノリピーリングにも使用されているTCA(トリクロロ酢酸)を
原液かつさらに高濃度50%~100%で垂らします。
1つ1つの凹凸に特殊な細い針を使用して垂らしていきます。
意図的に化学熱傷を部分的におこし、創傷治癒の過程を利用して
アイスピック型の瘢痕を収縮させていきます。
状態をみて1ヶ月~3ヶ月に1回を6~10回程度繰り返します。また、濃度の調整を行っていきます。
サブシジョン
サブシジョンとは、ラウンド型の凹凸に対して、
特殊な形状の針やカニューレを使用して縦方向に固着している繊維組織を
横方向から剥離していきます。
ダーマペンや、ニードルRFなどは縦方向の刺激ですが、
サブシジョンは横からの剥離なので、縦方向に固着している繊維組織が主の
ラウンド型の凹凸に効果があります。
サブシジョンを行った皮下にヒアルロン酸を注入することで、再癒着を防ぎ効果を高めることができます。
状態をみて1ヶ月~3ヶ月に1回を6~10回程度繰り返します。
瘢痕治療(グラデーション処置)とは
瘢痕治療(グラデーション処置・ケナコルト注射)
高周波メスによるグラデーション処置
傷跡が目立つ理由は様々で、肥厚性瘢痕、ケロイド、組織の不足による凹み、段差、正常皮膚との色合いの違い等たくさんの理由があります。
ある程度の深い傷ができると、その部分の表皮は完全には他の皮膚とは同じ色や質感になりません。
誰しも昔の古傷がどこかしらに有ると思います。
大きな傷跡を目立ちにくくさせるには、傷を丸ごと切除して、再度縫合するのが一般的ですが、その場合も、一本線の傷は残ります。
傷というのは完全に消すことはできないものです。
当院では、小さい範囲の凹凸により目立っている傷跡、色合いの違いによって目立っている傷跡に対して
高周波メスで点状に無数に穴をあけて
・色味のグラデーションを付ける事
・凹んでいる傷の辺縁をなだらかにすること
によって傷跡を目立ちにくくさせます。
大きな傷には上述したように一塊にして切除して再縫合するのが一般的ですが、
小さな凹凸の傷跡や、色味の違いがはっきりしている傷跡に対して
目立ちにくくする治療が高周波メスによるグラデーション処置です。
傷を完全に無くす治療は存在しなく、傷を目立ちにくくさせる施術です。
また、どんな傷にでも行えるものではなく、適応がある施術です。
傷によって複数回行って、徐々に目立ちにくくさせていきます。
色味にグラデーションをつけるとは
グラデーションをつけるというのは具体的にどういうことをするのでしょうか。
まず、人間の皮膚の色は肌色です。そして、目立っている傷というのは基本的には白色な事が多いです。
傷というのは、どんな傷でも瘢痕組織を微量ながら形成します。その瘢痕組織というのが白色なのです。
その瘢痕組織の幅が広ければ広いほど、白い部分の幅も広くなってきます。
そうすると、目立つ傷が作られるのです。
そして、肌色と、白色はかなり色味が違います。このコントラストの差がより、傷を目立たせているのです。
電気メスで、組織を蒸散させるとどうなるか。
色素沈着が置き、茶色になります。
グラデーション処置というのは、
肌色と白色の状態では目立つ傷を
肌色と茶色と白色にすることで、ぼかすことを指します。
凹凸になっている傷の辺縁をなだらかにするとは
縫合技術が未熟な医師によって行われた創部や、そもそも、深い傷ができた場合に、病院などに行かずに放置していた場合には、段差のある傷になることが多いです。
そうすると、傷は目立つことになります。
グラデーション処置によって、電気メスで高くなっている部位を削る事で、凸部分を平坦化させ、傷をわかりにくくさせる事が可能です。
グラデーション処置が適応の傷
グラデーション処置は、小範囲の凹凸や色味の違いが目立つ傷跡に適応されます。人中短縮術、口角挙上術、目頭切開、鼻翼縮小や切開リフトなどの整形手術後の傷跡、怪我による小さな瘢痕に効果的です。大きな傷や幅の広い傷の場合には再切開や他の処置が必要です。
グラデーション処置に必要な施術回数
傷跡の状態により、複数回に分けて施術を行います。
色味の馴染みや凹凸の改善を確認しながら徐々に処置することで、過剰なダメージを避け、自然な仕上がりを得やすくなります。
効果の実感は1回でも感じられる場合もありますが、3-5回ほど行っていく事が多いです。
凹んでいる傷には注意が必要
グラデーション処置とは、電気メスで組織を蒸散させ、色味をぼかしたり、凸部分を平坦化させる施術です。従って、凹んでいる傷に対しては、より凹みが目立ってしまうリスクが存在します。すべての傷の状態に適応がある施術ではないため、熟練の医師による診察が必要です。
グラデーション処置をするか再切開をするか
小さな凹凸や色ムラが主体や、そもそも再切開のダウンタイムが取れない方であればグラデーション処置を優先することがあります。大きな傷や凹みが目立つ場合には、傷跡を切除して再縫合する再切開が適応されます。どちらの方法も傷を完全に消すことはできません。現状よりも目立たせにくくすることが目的です。
瘢痕治療(ケナコルト注射)とは
ケナコルト注射
膨らんでしまってケロイド様になってしまっている創部、または、重度の肥厚性瘢痕、にきび跡の拘縮にはケナコルト注射を打ちます。ケロイドは通常赤みと膨らみを伴いますが、膨らみはおおよそ改善させることができます。赤みはやや残ることが多いです。
高濃度で打つと凹んでしまいます。
凹んでしまった組織は基本的には再生しませんので、複数回かけて徐々に治療をしていきます。
ケナコルトはどんな薬
ケナコルトは副腎皮質ホルモン薬の一種で、ステロイド製剤として炎症や線維組織の異常増殖を抑える働きがあります。美容医療では、肥厚性瘢痕やケロイド、術後や外傷による盛り上がった傷跡の改善に用いられます。注射によって直接瘢痕内に薬剤を注入することで、皮膚の盛り上がりを平らに近づけ、赤みやかゆみを軽減することが可能です。
ケナコルト注射が適応な傷
ケナコルト注射は、硬く盛り上がった傷跡やしこり状の瘢痕に適応されます。対象となる傷には、ケロイド、肥厚性瘢痕、手術後の硬結、外傷跡、ヒアルロン酸や脂肪注入後のしこりなどがあります。赤みや痛み、かゆみを伴う場合にも効果的で、傷跡の外見だけでなく触感の改善にもつながります。
ケナコルト注射の施術回数
ケナコルト注射は1回で完全に治ることは少なく、最低1ヶ月以上の間隔を開けて複数回施術するのが基本です。傷の状態や部位によって必要回数は異なりますが、多くの症例では数回の注射で盛り上がりが徐々に改善します。長期的に症状をコントロールすることが再発防止につながります。
植皮/真皮脂肪移植
植皮とは
植皮術とは欠損した皮膚の部位に別の部位から皮膚を持ってくることにより、その欠損を補います。表ハムラによって切除され過ぎた状態、眉下切開によって切除され過ぎた状態、上眼瞼皮膚切除によって切除され過ぎた状態、皮膚壊死が起こってしまった場所等様々な部位に移植していきます。
分層植皮と全層植皮
皮膚移植には、薄い皮膚を移植する分層植皮と、厚い皮膚を移植する全層植皮があります。分層植皮は生着が良く感染にも強い利点がありますが、術後に若干の拘縮や色素沈着が起こることがあります。一方、全層植皮は生着がやや難しいものの、仕上がりが自然で色素沈着や拘縮のリスクが少ないため、顔や露出部など整容性が重要な部位に適しています。
植皮が適応の傷
植皮は、縫合が困難な皮膚欠損に対して行われます。対象となる傷には、火傷や外傷、皮膚壊死による欠損、手術後の皮膚不足などがあります。骨や腱が露出している場合には生着が難しいため、皮弁移植を検討することが一般的です。移植部位は血流が良く安定していることが前提となります。
植皮のメリット・デメリット
植皮のメリットは、欠損部を迅速に覆い感染や体液損失を防ぐ点です。短時間で傷を保護できるため全身状態の安定にも寄与します。デメリットとしては、採取部に傷跡が残ることや、分層植皮では拘縮や色素沈着が生じる場合があることが挙げられます。また、移植後は7日ー10日程度の固定と安静が必要で、脱落や感染が生じた場合には再手術の可能性もあります。
真皮脂肪移植
真皮脂肪移植とは
真皮脂肪移植術とは、ボリュームが減少した部位に真皮+脂肪を植える事で、凹みやボリュームロスを改善していきます。目頭切開後にボリュームロスにより目頭が凹んでしまった状態、ホクロ取り後の大きな凹みがある状態、脂肪吸引後の凹み等様々な状態に移植していきます。
真皮脂肪の採取部位
真皮脂肪は主に鼠径部(太ももの付け根)や臀部(お尻)など、目立ちにくい部位から採取します。必要な脂肪量や皮膚の厚み、日常生活への影響を考慮して選択されます。鼠径部は座る際の負担が少なく、生活に支障をきたしにくい部位です。臀部は厚みのある組織が採取できますが、動きがやや治りにくい傾向があります。採取部は6〜10日後に抜糸し、半年ほどで傷跡は目立ちにくくなっていきます。
真皮脂肪移植の適応
真皮脂肪移植は、皮膚の薄さや凹みを改善したい方、人工物による異物感を避けたい方に適しています。特に、整形後に皮膚が薄くなった、軟骨やプロテーゼが浮き出て見える、ホクロ除去後の凹みが気になる、目頭切開後の凹みが気になる、脂肪吸引後の凹みが気になるといったケースに有効です。自家組織を用いるため感染リスクが低く、安全で自然な仕上がりを得られるのが特徴です。
真皮脂肪移植と脂肪注入の違い
脂肪注入は吸引した脂肪を注入する方法で、吸収されやすく定着率に個人差があります。対して真皮脂肪移植は、真皮と脂肪を血管ごと移植するため血流が保たれ、生着率が高いのが特徴です。皮膚の厚みを補いながら自然な立体感を再現でき、大きな凹みや菲薄化の改善にも優れています。
真皮脂肪移植のメリット・デメリット
メリットは、自家組織を用いるため感染や拒絶反応が少なく、自然で長期的な仕上がりが得られることです。皮膚が薄い部分の修正や再建にも適しています。一方、デメリットとして採取部と移植部の2か所に傷ができる点や、吸収によるボリューム変化、仕上がりに個人差がある点が挙げられます。
施術の流れ
STEP 1
カウンセリング
カウンセリングでは、傷跡やクレーターの状態を確認し、適切な施術法や施術回数を判断します。患者様の希望やライフスタイルを考慮し、リスクや注意点も詳しく説明します。また、過去の治療歴や体調、アレルギーの有無も確認し、安全かつ最適な施術計画を立てます。疑問点があれば遠慮なく相談できる環境を整えています。
STEP 2
施術
施術は事前に決めた方法に沿って行います。局所麻酔や必要に応じた鎮静を行い、痛みや不安を最小限に抑えます。施術中は医師が常に観察し、皮膚の状態に応じて丁寧に処置を行います。植皮や真皮脂肪移植、グラデーション処置など、施術内容によって所要時間や工程は異なりますが、すべて安全管理を徹底して実施します。
STEP 3
術後チェックとアフターケア
施術後もアフターケア体制が整っており、経過中の不安や疑問があればいつでもご相談いただけます。お電話、メール、LINEいずれの連絡も受け付けています。
TCAクロス
TCAクロス
通常価格1-10個まで/12,500円(税込 13,750円)
追加1個辺り/1,000円(税込 1,100円)
会員価格1-10個まで/10,000円(税込 11,000円)
追加1個辺り/500円(税込 550円)
※軟膏代含む
サブシジョン
サブシジョン(局所麻酔代含む)
- 正方形3x3㎝
通常価格/37,500円(税込 41,250円)
会員モニター価格/25,000円(税込 27,500円)
- 正方形5x5㎝
通常価格/75,000円(税込 82,500円)
会員モニター価格/50,000円(税込 55,000円)
- 両頬(片側頬で約8x8㎝~9x9㎝程度の大きさでそれを両側)
会員モニター価格/100,000円(税込 110,000円)
- 両頬+コメカミ(片側で11x11㎝~13x13cm程度の大きさでそれを両側)
会員モニター価格/130,000円(税込 143,000円)
- +サブシジョン用ヒアルロン酸
- 1㏄辺り
3,000円(税込 3,300円)
※3x3㎝辺り1㏄目安。
5x5㎝ 3cc目安 両頬5㏄目安 両頬+コメカミ7㏄目安
傷跡グラデーション処置
傷跡グラデーション処置(局所麻酔代含む)
- 傷1カ所辺り(1~5㎜の長さまで)
通常価格/40,000円(税込 44,000円)
会員モニター30,000円(税込 33,000円)
※傷の治り方が人それぞれ、傷それぞれあるため、初回は1カ所の傷から開始で最大5㎜までをお勧めします。5㎜以上施術されたい場合には追加1㎜辺り通常+6,600円(税込)、会員モニター+5,500円(税込)です。
ケナコルト注射
ケナコルト注射
- 1カ所
通常価格/15,000円(税込 16,500円)
会員モニター10,000円(税込 11,000円)
※当院手術後部位のケナコルト注射は1カ所辺り1650円で承ります。
植皮/真皮脂肪移植
植皮/真皮脂肪移植
範囲、難易度によって応相談
凹凸・クレーター・傷跡グラデーション・植皮/真皮脂肪移植の詳細情報
- 施術時間
- TCAクロス:30分程度
サブシジョン:60分程度
グラデーション処置:60分程度 - 麻酔
- あり
- ダウンタイム・経過・副作用
- TCAクロス:3ヶ月程度赤みが続きます。色素沈着を残す場合があります。その他、皮むけ、内出血、紅斑、潰瘍等。
サブシジョン:1~4週間内出血があります。色素沈着を残す場合があります。その他、皮むけ、紅斑、潰瘍、ツッパリ感、一時的な感覚異常等
グラデーション処置:3ヶ月程度赤みが続きます。色素沈着を残す場合があります。基本的にはグラデーション処置をした部分は凹むので、より凹み感じる場合があります。その他、皮むけ、内出血、紅斑、潰瘍等。
上記全て、効果の度合いや感じ方には個人差があります。 - 生活
- ▼メイク
TCAクロス:施術部位のメイクは2,3日避ける方がよいです。
サブシジョン:施術部位のメイクは2,3日避ける方がよいです。サブシジョンをする穴の部位は1週間は避けてください。
グラデーション処置:施術部位のメイクは1週間は避けてください。
▼入浴・運動
すべて、当日からシャワー可能です。
長湯やサウナや運動は内出血や、腫れの悪化になるので、2,3日は避けた方がよいです。 - 保証
- これらの施術に再施術の保証はありません。
よくあるご質問
- Qクレーター肌は自力で治すことはできる?
- A
クレーター状のニキビ跡は、真皮層までダメージが及んでいるため、自力で回復させることは困難です。日々のスキンケアや美容成分の使用で肌のターンオーバーを促してハリを出すことは可能ですが、根本的な凹凸の改善は期待できません。改善には、ダーマペン4やサブシジョン、TCAクロスなど医療的な施術が必要です。
- Qニキビ跡はメスを使用せずに治すことはできる?
- A
浅い凹みや表皮中心のニキビ跡であれば、非外科的な治療でもある程度の改善が可能です。ダーマペン4や医療用ピーリングは皮膚の再生過程を刺激し、複数回の施術で凹凸の軽減や肌質改善が期待できます。深いクレーターや瘢痕性の凹みには、サブシジョンやTCAクロスを行います。
- Q真皮脂肪移植のデメリットは?
- A
真皮脂肪移植では、採取部位に傷跡が残る可能性や、移植部の腫れ・内出血が生じることがあります。また、定着やボリューム調整に個人差があるため、場合によっては追加施術が必要になることもあります。十分な説明と術後管理を行うことで、リスクを最小限に抑えることが可能です。
ご予約・お問い合わせRESERVATION

受付時間:10:00〜19:00 (不定休)
電話番号:052-452-7888
〒453-0015
愛知県名古屋市中村区椿町5-10 CORE名駅ビル6階
