脂肪吸引後の修正治療なら名古屋駅近の【RosaBeautyClinic】
脂肪吸引後の修正治療
脂肪吸引後の修正なら名古屋のRosa Beauty Clinic|再脂肪吸引・脂肪注入で凹凸、左右差、不自然なラインを整える修正手術
脂肪吸引後の修正治療とは
「脂肪吸引をしたのに、思ったより細くなっていない」 「一部だけ取り残しがある」 「逆に取りすぎて凹んでしまった」 「左右差が気になる」 「皮膚がボコボコしている」 「脂肪吸引後のラインが不自然で、服を着ても気になる」 「他院で脂肪吸引を受けたが、修正できるのか相談したい」 脂肪吸引は、ただ脂肪を吸えば良い施術ではありません。 本来は、身体全体のバランスを見ながら、必要な部位の脂肪を必要な分だけ減らし、綺麗な輪郭を作る“ボディデザイン”の手術です。 しかし、脂肪吸引のデザインや吸引層、吸引量、カニューレ操作、術後管理が適切でない場合、- 凹凸
- 段差
- 左右差
- 取り残し
- 取りすぎ
- 皮膚のたるみ
- 不自然なくびれ
- 脂肪吸引した部分としていない部分の境目
【再脂肪吸引】
【脂肪注入】
【余剰皮膚切除】
の3つの方法を組み合わせて修正を行います。 脂肪が残っている部分は、再度丁寧に脂肪吸引を行い、 脂肪を取りすぎて凹んでいる部分には、自分の脂肪を注入してボリュームを補います。 そして、元々の皮膚の余りによって形態が乱れている場合には皮膚切除を行います。 つまり、脂肪吸引後の修正は、 「多いところを減らす」 「足りないところを補う」 「余分なところは切除する」 という、足し算と引き算の両方を使ったボディデザインです。 当院では、単純に再度脂肪を吸うだけではなく、- どこが取り残されているのか
- どこが取りすぎられているのか
- どこに段差があるのか
- どこに脂肪を補うべきか
- 皮膚のたるみが原因ではないか
- 再脂肪吸引で悪化しないか

脂肪吸引後の修正とは、過去に受けた脂肪吸引によって生じた凹凸・左右差・取り残し・取りすぎ・不自然なラインを整える手術です。
脂肪吸引は、体重を大きく落とす手術ではありません。
脂肪のボリュームを調整し、輪郭を整える手術です。
そのため、仕上がりにおいて重要なのは、
- どれだけ脂肪を取ったか
- 何cc吸引したか
- どこを残したか
- どこを減らしたか
- 境目をどう馴染ませたか
- 骨格や筋肉のラインに合っているか
- 左右差が自然に整っているか
- 皮膚のたるみを見極めているか
- 再脂肪吸引
- 脂肪注入
- 皮膚たるみの評価
- 瘢痕・癒着の評価
- ボディライン全体の再設計

◆脂肪吸引後に起こりやすいお悩み
脂肪吸引後の修正相談で多いお悩みには、以下のようなものがあります。◎取り残し
脂肪吸引をしたにも関わらず、一部だけ脂肪が残っている状態です。 特に、- 下腹部
- 腰
- 太ももの内側
- 太ももの外側
- 膝上
- 二の腕の付け根
- 顎下
- フェイスライン
◎取りすぎによる凹み
脂肪を取りすぎると、皮膚の下にクッションとなる脂肪が不足し、凹みとして見えることがあります。 特に浅い層の脂肪を強く取りすぎると、- 皮膚が硬く見える
- 影ができる
- 一部だけ凹んで見える
- ボコボコして見える
- 筋肉や骨の形が浮き出る
◎凹凸、ボコつき
脂肪吸引後の凹凸は、修正相談で非常に多いお悩みです。 原因としては、- 浅い層を取りすぎた
- 吸引量にムラがある
- カニューレ操作が均一でなかった
- 太いカニューレで乱暴に行われた
- 皮膚のたるみがある
- 瘢痕化や癒着が強い
- 圧迫が適切でなかった
- 出ている部分を再脂肪吸引で減らす
- 凹んでいる部分に脂肪注入を行う
- 境目を滑らかに馴染ませる
◎左右差
人の身体には元々左右差があります。 しかし脂肪吸引後に、- 片側だけ細い
- 片側だけ凹んでいる
- 片側だけ脂肪が残っている
- ウエストのくびれが左右で違う
- 顎下やフェイスラインの左右差が目立つ
◎段差、境目
脂肪吸引した部分としていない部分の境目がはっきり出ると、段差のように見えることがあります。 例えば、- お尻と太ももの境目
- 腹部と腰の境目
- 太ももと膝上の境目
- 二の腕と肩周りの境目
- 顎下と首の境目
- 頬とフェイスラインの境目
◎皮膚のたるみ
脂肪吸引後に「細くなったけれど、皮膚が余ってしまった」という相談もあります。 脂肪吸引は脂肪を減らす施術であり、皮膚を切除する施術ではありません。 皮膚の弾力がある方では、脂肪吸引後にある程度皮膚が収縮します。 しかし、- 皮膚のたるみが元々強い
- 大量に脂肪を取った
- 年齢による皮膚弾力の低下
- 妊娠後
- 大幅減量後

◆脂肪吸引後の修正はなぜ難しいのか
脂肪吸引後の修正は、初回の脂肪吸引よりも難しい手術です。 その理由は、脂肪吸引後の組織には以下のような変化が起きているからです。◎瘢痕化
脂肪吸引後は、皮下組織が治癒する過程で瘢痕化します。 瘢痕化した組織は硬くなり、初回手術のようにスムーズにカニューレが動かないことがあります。◎癒着
脂肪を取りすぎた部分や浅い層を強く吸引された部分では、皮膚と深部組織が癒着していることがあります。 癒着があると、皮膚が引きつれたり、凹みとして見えることがあります。◎脂肪層の不均一化
初回手術で脂肪の厚みが均一でなくなると、再手術時には層の見極めが難しくなります。 どこに脂肪が残っていて、どこが足りないのかを正確に判断する必要があります。◎血流への配慮
一度手術を受けた部位は、組織の血流が変化していることがあります。 そのため、再脂肪吸引や脂肪注入を行う際には、皮膚の血流や創傷治癒を考慮する必要があります。◎完全修復は難しい
脂肪吸引後の修正は、現在の状態を今よりも改善する手術であり、完全に元通りにできるわけではありません。 特に、- 強い凹み
- 広範囲の取りすぎ
- 強い癒着
- 皮膚のたるみ
- 色素沈着
- 傷跡
- 筋肉や骨格由来の凹凸

◆脂肪吸引後の修正方法
当院では、脂肪吸引後の修正を主に以下の3つで行います。【再脂肪吸引】
【脂肪注入】
【余剰皮膚切除】
多くの場合、どちらか一つだけでなく、状態に応じて組み合わせて修正します。◆修正方法① 再脂肪吸引
残っている脂肪・膨らみ・段差を丁寧に整える方法
再脂肪吸引とは、過去の脂肪吸引後に残っている脂肪や、膨らみ、段差の原因となっている脂肪を再度吸引し、ラインを整える方法です。 再脂肪吸引が適しているのは、- 明らかな取り残しがある
- 一部だけ膨らみが残っている
- 左右差の原因が脂肪の残りである
- 段差の上側に脂肪が残っている
- 初回手術で十分に吸引されていない部位がある
- どの層に脂肪が残っているか
- どの方向に段差があるか
- どの部分を残すべきか
- どの部分を減らすべきか
- 皮膚のたるみが悪化しないか
◆再脂肪吸引で重要なこと
再脂肪吸引で重要なのは、 「取り残しを取ること」だけではありません。 本当に重要なのは、 「取りすぎないこと」 「境目を馴染ませること」 「周囲とのつながりを作ること」 です。 修正手術では、すでに初回手術で脂肪が少なくなっている部分があります。 そこに対してさらに脂肪を吸引しすぎると、凹凸が悪化することがあります。 そのため再脂肪吸引では、- 太いカニューレで大きく取る
- 同じ層だけを強く吸う
- 膨らみだけを削る
◆修正方法② 脂肪注入
取りすぎによる凹み・ボリューム不足を補う方法
脂肪注入とは、自分の脂肪を別の部位から採取し、凹んでいる部分やボリュームが足りない部分に注入する方法です。 脂肪吸引後の修正では、脂肪を取りすぎてしまった部分に対して脂肪注入を行うことで、凹みや段差を目立ちにくくすることがあります。 脂肪注入が適しているのは、- 脂肪を取りすぎて凹んでいる
- 一部だけえぐれたように見える
- 骨や筋肉の形が浮き出ている
- 皮膚と深部組織が癒着して凹んでいる
- 左右差の原因が片側のボリューム不足である
- 再脂肪吸引をするとさらに悪化しそう
- 脂肪を丁寧に採取する
- 不純物を取り除く
- 壊れた脂肪をできるだけ除去する
- 少量ずつ分散して注入する
- 血流のある層へ丁寧に配置する
◆当院の脂肪注入
当院では、脂肪注入を行う場合、採取した脂肪をそのまま注入するのではなく、状態に応じて脂肪を丁寧に処理し、注入に適した脂肪を使用します。 脂肪注入では、- 血液
- 麻酔液
- 壊れた脂肪細胞
- 不純物
- どこに癒着があるか
- どの層が凹んでいるか
- どの方向に影が出ているか
- どの程度ボリュームを補うべきか
◆再脂肪吸引と脂肪注入を組み合わせる理由
脂肪吸引後の修正では、再脂肪吸引だけでは不十分なことがあります。 同時に、脂肪注入だけでも不十分なことがあります。 なぜなら、実際の修正症例では、- 一部は脂肪が残っている
- 一部は脂肪を取りすぎている
- 一部は段差になっている
- 一部は癒着している
- 下腹部は取り残しがある
- 上腹部は取りすぎて凹んでいる
- くびれ部分に段差がある
◆当院の脂肪吸引後修正で重視していること
① ボディデザイン・ボディメイクとして診断する
脂肪吸引後の修正では、気になる一点だけを見るのではなく、全体のバランスを見ることが非常に重要です。 例えば、お客様が「ここが膨らんでいる」と感じていても、実際にはその周囲が取りすぎられているために、相対的に膨らんで見えていることがあります。 その場合、膨らんでいる部分をさらに吸引すると、全体のバランスが悪化します。 当院では、- 正面
- 斜め
- 側面
- 後面
- 立位
- 座位
- 筋肉の動き
- 光の当たり方
② 「取る量」ではなく「残す量」を設計する
脂肪吸引後の修正で最も避けるべきことは、さらに取りすぎることです。 初回手術で取りすぎが原因になっている場合、再手術でさらに吸引すると、凹凸や癒着が悪化する可能性があります。 当院では、通常の脂肪吸引と同じく、 「どれだけ取るか」ではなく、 「どれだけ残すか」 を最重視します。 脂肪は単なる邪魔な組織ではありません。 皮膚の下にある脂肪は、身体の丸み・柔らかさ・女性らしいラインを作る大切な組織です。 必要な脂肪まで取りすぎると、- 骨っぽい印象
- 不自然な影
- 凹凸
- 老けた印象
- 皮膚の余り
③ 20種類以上の特注カニューレを使い分ける
脂肪吸引後の修正では、通常の脂肪吸引以上にカニューレ選択が重要です。 脂肪層が硬くなっている部位、浅い層の凹凸、深い層の取り残し、細かい段差など、状態に応じて使用するカニューレを変える必要があります。 当院では、脂肪吸引のために用意した20種類以上の特注カニューレを、修正手術でも使い分けます。 カニューレには、- 太さ
- 長さ
- 穴の数
- 穴の位置
- 穴の形
- 先端の形状
- 曲がりの有無
- 必要以上に組織を傷つける
- 均一に吸引できない
- 浅い層を攻めすぎる
- 傷の数が増える
- 修正の精度が下がる
④ 脂肪注入のための脂肪採取部位まで考える
脂肪吸引後の修正では、脂肪注入が必要になることがあります。 その場合、注入する脂肪をどこから採取するかも重要です。 過去に広範囲の脂肪吸引を受けている方では、採取できる脂肪が少ないことがあります。 そのため診察では、- どの部位に脂肪が残っているか
- 採取してもラインが崩れにくい部位はどこか
- 注入に十分な脂肪量が確保できるか
- 採取部位にも凹凸を作らないか
⑤ 修正できること・できないことを正直に伝える
脂肪吸引後の修正で最も大切なのは、現実的なゴール設定です。 修正手術は、現在の状態を改善することを目指しますが、完全に初回手術前の状態へ戻せるわけではありません。 特に、- 皮膚のたるみ
- 強い癒着
- 広範囲の取りすぎ
- 色素沈着
- 傷跡
- 神経症状
- 瘢痕の硬さ

◆脂肪吸引後の修正が対象になる方
- 脂肪吸引後の凹凸が気になる
- 脂肪の取り残しがある
- 取りすぎによる凹みがある
- 左右差が気になる
- 段差がある
- 不自然なくびれになっている
- フェイスラインや顎下に取り残しがある
- 二の腕、腹部、腰、太ももなどのラインが不自然
- 他院脂肪吸引後の修正を相談したい
- 再脂肪吸引と脂肪注入のどちらが必要か診断してほしい
- できること、できないことを正直に説明してほしい
◆脂肪吸引後の修正に向かない場合
以下の場合には、すぐに修正手術を行わない方が良いことがあります。- 初回手術から時間が経っていない
- まだ強い腫れや硬さが残っている
- 皮膚のたるみが主な原因である
- 脂肪注入に使える脂肪がほとんどない
- 完全に元通りにしたいという希望が強すぎる
- 色素沈着が主な悩みである
- 修正によって悪化するリスクが高い
- 体重変動が大きい
- 術後管理が難しい
◆修正手術を検討する時期
脂肪吸引後の修正は、急いで行えば良いものではありません。 脂肪吸引後は、数週間から数ヶ月かけて腫れが引き、硬さが落ち着き、皮膚や組織が馴染んでいきます。 傷の完成には半年〜1年かかります。 そのため、脂肪吸引後の修正は、一般的には術後6ヶ月以降、できれば1年程度待って状態が安定してから検討することが多いです。 ただし、- 明らかな血腫
- 感染
- 強い痛み
- 急激な腫れ
- 皮膚壊死
- 左右差の急激な悪化

◆部位別の脂肪吸引後修正
顔・顎下・フェイスラインの修正
顔や顎下の脂肪吸引後は、- 顎下の取り残し
- 頬の脂肪の取り過ぎ
- フェイスラインの左右差
- 頬下の凹み
- 首との境目
- 皮膚の引きつれ
- 不自然な影
二の腕の修正
二の腕の脂肪吸引後は、- 内側の取り残し
- 筋肉の筋の浮き上がり・凹凸
- 後ろ側の張り出し
- 肘上の段差
- 脇横の脂肪残り
- 皮膚のたるみ
- 左右差
お腹・腰の修正
腹部や腰の脂肪吸引後は、- 下腹部の取り残し
- 上腹部の凹み
- くびれの左右差
- 腰の段差
- へそ周りの凹凸
- 皮膚のたるみ
太ももの修正
太ももの脂肪吸引後は、- 内ももの取り残し
- 外張りの残り
- 膝上の段差
- 前ももの凹凸
- 後面のボコつき
- 左右差
- 皮膚のたるみ
◆当院の安全管理
脂肪吸引後の修正は、初回手術よりも組織が硬く、手術時間も長くなることがあります。 そのため、麻酔管理や術後管理も非常に重要です。 当院では、【静脈麻酔・麻酔管理】のページに詳細に記載しておりますが、静脈麻酔を軽く考えていません。 手術中は、- 血圧
- 酸素飽和度
- 脈拍
- 心電図
- 呼吸状態
- カプノメーター
- BISモニター
◆手術の流れ
① カウンセリング・診察
まずは現在のお悩みを伺い、過去の脂肪吸引部位、手術時期、術後経過、気になる症状を確認します。 診察では、- 取り残し
- 取りすぎ
- 凹凸
- 左右差
- 皮膚のたるみ・余り
- 癒着
- 瘢痕
- 脂肪注入に使える脂肪量
② 修正方法の提案
診察結果をもとに、- 再脂肪吸引
- 脂肪注入
- 再脂肪吸引+脂肪注入
- 皮膚切除の検討
- 経過観察
③ 術前デザイン
手術当日は、立位でボディラインを確認しながらデザインします。 脂肪吸引後の修正では、- 膨らんでいる部分
- 凹んでいる部分
- 段差になっている部分
- 境目を馴染ませる部分
- 脂肪注入が必要な部分
④ 麻酔
手術範囲に応じて麻酔を行います。 静脈麻酔を行う場合には、生体モニターを用いて安全管理を行います。⑤ 再脂肪吸引
取り残しや段差の原因となっている脂肪を、カニューレを使って丁寧に吸引します。 修正手術では、強く吸いすぎないことが重要です。 周囲とのつながりを見ながら、慎重にラインを整えます。⑥ 脂肪採取・脂肪処理
脂肪注入が必要な場合には、注入に使用する脂肪を採取します。 採取した脂肪は、注入に適した状態へ処理します。 壊れた脂肪や不純物をできるだけ除去し、凹み部分へ注入できるよう準備します。⑦ 脂肪注入
凹んでいる部分やボリューム不足の部分へ、少量ずつ脂肪を注入します。 一箇所に大量に入れるのではなく、周囲と馴染むように多層へ分散して注入します。⑧ 術後処置・圧迫
手術後は、腫れや内出血を抑えるための処置を行います。 再脂肪吸引部位と脂肪注入部位で、圧迫方法を調整します。◆名古屋で脂肪吸引後修正ならRosaBeautyClinicで行う理由
脂肪吸引後の修正は、非常に難しい手術です。 初回手術と違い、すでに脂肪層が崩れていたり、癒着していたり、皮膚が薄くなっていたりすることがあります。 そのため、単純に「もう一度吸えば良い」という考え方では、さらに悪化することがあります。 当院では、通常の脂肪吸引でも、- ボディデザイン
- ボディメイク
- 特注カニューレの使い分け
- 安全な静脈麻酔管理
- ダウンタイム軽減
- 傷跡への配慮
- 再脂肪吸引の適応判断
- 脂肪注入の適応判断
- 皮膚たるみの見極め
- 癒着・瘢痕の評価
- 修正可能範囲の正直な説明
◆名古屋で受ける脂肪吸引後の修正で なぜ当院はここまでリーズナブルなのか
当院の立地は名古屋駅徒歩3分の好立地であり、内装も新築の清潔感ある綺麗な建物です。 そして、完全予約制かつ、個室待合でご案内をしております。 当院院長の土屋は、日本のみならず、韓国やアメリカ等でも多くの研修や経験を積み、手術のクオリティは高いレベルで提供されます。 それなのに、なぜこんなにリーズナブルに施術をご提供できるか。 それは、そもそも、当院の設立目的が 『本気の美容医療』を正直に届ける事が目的であり、 ・アップセールスの廃止、釣りメニューの廃止を掲げているからです。 また、通常のクリニックでは、広告費を毎月数百万円かけて集客をしています。 そういったクリニックでは当然、その広告費を回収する必要があるので、 施術の価格があがります。 当院はほとんど広告をしておりません。 お客様の大半の方は 『ご紹介』で来院いただいています。 これが当院の強みです。 品質の高い良い施術を提供し、お客様に満足いただく事で、ご友人様やお知り合いの方をご紹介頂く。 そうすることで、広告費をかけずにお客さんに来院いただける。 その循環があると、リーズナブルに施術をご提供できる。 当院は皆様のご紹介によって支えられています。 いつもありがとうございます。
よくあるご質問
- QQ. 他院で受けた脂肪吸引の修正もできますか?
- AA.可能です。 他院脂肪吸引後の凹凸、左右差、取り残し、取りすぎに対して、再脂肪吸引や脂肪注入で修正できる可能性があります。 ただし、状態によっては修正が難しい場合もあります。
- QQ. 脂肪吸引後の修正はいつからできますか?
- AA.一般的には、初回手術から6ヶ月以上経過し、腫れや硬さが落ち着いてから検討することが多いです。 ただし、症状や部位によって異なるため、診察で判断します。
- QQ. 凹んだ部分は脂肪注入で治せますか?
- AA.脂肪注入で改善できる可能性があります。 ただし、脂肪の生着には個人差があり、強い癒着や皮膚の薄さがある場合には、完全に平らにすることが難しい場合もあります。基本的には1度ではなく、複数回注入を行って改善させていきます。
- QQ. 取り残しは再脂肪吸引で取れますか?
- AA.残っている脂肪が原因であれば、再脂肪吸引で改善できる可能性があります。 ただし、脂肪ではなく皮膚のたるみや筋肉・骨格が原因の場合には、再脂肪吸引では改善しにくいことがあります。
- QQ. 再脂肪吸引と脂肪注入は同時にできますか?
- AA.状態によっては可能です。 脂肪が残っている部分を再脂肪吸引し、凹んでいる部分へ脂肪注入を行うことで、全体のラインを整えます。
- QQ. 脂肪注入に使う脂肪はどこから取りますか?
- AA.お腹、腰、太ももなど、脂肪が採取できる部位から採取します。 過去に広範囲の脂肪吸引を受けている場合には、採取できる脂肪量が限られることがあります。
- QQ. 修正すれば完全に元通りになりますか?
- AA.完全に元通りにすることは難しいです。 脂肪吸引後の組織は、癒着や瘢痕化を起こしていることがあり、改善には限界があります。 当院では、どこまで改善できる可能性があるかを診察で正直にお伝えします。
- QQ. 皮膚のたるみも修正できますか?
- AA.皮膚のたるみが軽度であれば、脂肪の調整で目立ちにくくなることがあります。 しかし、皮膚が大きく余っている場合には、再脂肪吸引や脂肪注入ではなく、皮膚切除が必要になることがあります。
- QQ. ダウンタイムはどれくらいですか?
- AA.手術範囲によって異なります。 再脂肪吸引を行う部位には腫れ・内出血・むくみが出ます。 脂肪注入部位には腫れや一時的なボリューム感が出ます。 完成までは数ヶ月単位で経過を見ていきます。
- QQ. 修正手術は初回より痛いですか?
- AA.部位や癒着の程度によって異なります。 脂肪吸引後の組織は硬くなっていることがあり、初回よりもダウンタイムを感じやすい場合があります。
- QQ. まず相談だけでもできますか?
- AA.もちろん可能です。 脂肪吸引後の修正は、状態を見なければ判断できません。 再脂肪吸引が良いのか、脂肪注入が良いのか、皮膚切除が必要なのか、または経過観察が良いのかを診察でご説明します。
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